Qスイッチヤグレーザーで、しみ・肝斑を改善します。

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院長紹介

院長 南部 正樹 医学博士

医学博士 日本形成外科学会
日本形成外科学会専門医 防衛医科大学校病院 形成外科技術指導医 中央クリニック 技術指導医

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アクセス

〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本町10-5 クリエ川崎 5階

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Qスイッチヤグレーザー(シミ取りレーザー)

Qスイッチヤグレーザーとは

2種類のレーザーを症状に応じて使い分けることにより、幅広い治療が可能。当院で使用しているQスイッチヤグレーザー「メドライトC6」は1064nmと532nmの2つの波長を搭載し、皮膚の状態に合わせて表面上の治療から、深部の治療まで幅広く、適切な治療に対応可能です。1064nmはメラニン色素に穏やかに吸収され、深い侵達深度が得られます。532nmは、メラニン色素への吸収が非常に高く、浅いターゲットに対して効率よく作用します。
MedLite C6
画期的なレーザーで肝斑治療「レーザートーニング」
レーザートーニングとは、Qスイッチヤグレーザー「MedLite C6(メドライトC6)」による肝斑の新しい治療法で、画期的な治療法として注目を集めています。

レーザーを均一に照射でき、肌に炎症を起こさせないくらいの弱いパワーでレーザーを均一に照射することで、肌の中に滞留しているシミの原因であるメラニンを少しずつ壊していくことで効果的に肝斑を治療します。

2つの波長を搭載したメドライトC6

波長532nm(表在性色素疾患)
532nmの可視領域(緑色)のレーザー光は、メラニン系や赤系インクに吸収されやすい特性があり、赤系のインクの除去やメラニンによる色素性病変部(しみ、そばかす等)に適しています。
波長1064nm(深在性色素疾患
1064nmの近赤外線のレーザー光は、暗色(黒・青)色素性病変部(肝斑等)や、黒系刺青インクの除去に適しています。
Point

メドライトC6の特徴

均一な照射エネルギーで、効果的な治療が可能。
旧来のQスイッチYAGレーザーでは、ビーム中心部のエネルギー密度が高く、辺縁部になるにしたがって密度が下がるガウシアン型と呼ばれるレーザーを採用していました。

一方、メドライトC6は、照射面全域に対して均一なエネルギーを届けるトップハット型のレーザーを実現し、均一でムラのない治療効果と、副作用のリスクを軽減することができます。
従来の【ガウシアン型】弱すぎる部分と強すぎる部分がある MedLiteC6の【トップハット型】均一な治療ができる
ガイド光で照射位置を決めて、スピーディな治療が可能赤色ガイド光によって容易に照射位置を決定し、1秒間に最高10ショットの高繰返し照射が可能なため、治療部位が広範囲でもスピーディな治療ができます。
しみ・あざ等の色素病変の治療の経過

MEMO

今まで禁忌とされていた肝斑治療も可能に!
従来のレーザー治療ではリスクが高く禁忌とされていた肝斑治療も、メドライトC6を用いたレーザートーニングによって行うことが可能となりました。

肝斑は、ホルモンバランスの崩れなどの原因によって何らかの作用で常に炎症が続き、その結果メラニンをどんどんつくりだす「炎症性の色素沈着」を起こしている状態といわれています。

炎症を起こさせないくらいの弱いパワーでレーザーを照射し、肌の中に滞留しているシミの原因であるメラニンを少しずつ壊していくことで、肝斑を治療します。
“しみ”でお悩みの女性の40%が「肝斑」

しみ、肝斑、そばかすの改善にはQスイッチヤグレーザー・メドライトC6TOPへ

川崎中央クリニックのQスイッチヤグレーザーの特徴

特徴1
従来は困難とされてきた肝斑等の根深いシミの改善が可能。
特徴2
レーザーを均一に照射できる。
特徴3
低出力で炎症が起こりにくい。
特徴4
しみやくすみなどの色ムラも改善し、明るく透き通るような肌へと導く。

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このような方に向いています

  • 肝斑治療をしたい方
  • 刺青・タトゥーを消したい方
  • シミを消したい方

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施術の流れ

カウンセリング・診察
症状についてしっかりとカウンセリングをし、お肌の診察をします。
心配な点や分からないことなど何でもご相談ください。
洗顔 or 拭き取り
メイクを落としていただきます。
※クレンジング剤はご用意しています。術後のメイク道具はご持参ください。
マーキング
気になる消したいシミを確認し、マーキングします。
照射
Qスイッチヤグレーザーを照射していきます。
照射後

通常クリニック(他院)では肌色のスキンテープを使用していますが
川崎中央クリニックでは最新のドレッシングで対応してます。
透明なフイルムドレッシングは、紫外線A・B波を97%ブロックしてくれてお顔の場合はフイルムの上にファンデーションがしっかりのりますのでメイクが普通に出来ます。治療後のテープネックの人にもお勧めです。

アフターケア
日焼けをしないように十分ご注意ください。

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施術について

所要時間 約10分
施術回数 基本的には1回の治療。
痛み ほとんどなし パチパチとはじけるような刺激
ダウンタイム 治療後1週間はテープ処置。その後3〜6ヶ月は日焼け止め対策。
アフターケア 術後すぐにメイクして、そのままお帰りいただけます。
注意事項 一度でとりきれない大きなしみやあざは、3ヶ月後くらいに再照射します。一過性の色素沈着は時間の経過とともに軽快します。

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組み合せると効果的な施術

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料金

詳細 費用 備考
1mm   2,000円  

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施術メニュー

アクセス

美容外科形成外科 川崎中央クリニック

〒210-0007
神奈川県川崎市川崎区駅前本町10-5 クリエ川崎 5階 川崎駅東口・京急川崎駅中央口 徒歩1分! 1階、ファミリーマートを正面にみて左側にある入口からエレベーターで5階までお越しください。

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院長紹介

診察、治療・手術はもちろんアフターケアまで全て私が担当します。

院長 南部 正樹
医学博士
日本形成外科学会 日本形成外科学会専門医
防衛医科大学校病院 形成外科 技術指導医
中央クリニック技術指導医

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